不用品の処分 家庭・オフィスの引越し/移転/閉店による家具家電家財の処分や廃棄、買取り、撤去を激安で承ります!- 東京/埼玉/群馬/茨城/栃木

リサイクルフタバ
リサイクルフタバ

日々雑感

  • 来週からは、学生たちが夏休みに入りますね。
    この暑さですから、毎日ご家庭ではエアコンがフル回転していることでしょう。

    当社では、エアコンの取り外しのみならず、新規の取り付け工事も行っております。

    ホームページの「双葉エンジニアリング」をクリックしてみてください。
    その他水回りのかんたんな修理工事も行っています。

    暑い夏を快適に過ごすため、今一度ご自宅のエアコン、シャワーなど
    ご確認してください。

    皆様、猛暑お見舞い申し上げます!

    リサイクルフタバ 社員一同

  • 連日水害の悲惨な映像を見るたび心痛みます。
    私自身は水害の経験は有りませんか、広島の被害地には友が、岡山の被害地には兄が住んでいます。
    やはり自然は侮れませんね。
    一日も早い復旧を望みます。

  • 洞窟で見つかった少年たちのNEWSを耳にし、大変感動しています。
    一人の大人が、少年たちに体力温存の方法を指示したとか。

    彼らが無事生還できることを祈るばかりです。

    リサイクルフタバ  社員一同

  • なぜか、急に暑くなりましたね。
    こんな時は、バタバタと動かずに、ジーとしているのが
    暑さをしのぐ最良の方法のようです。

    涼しくなったら、不用品の処分をお考え下さい。

    リサイクルフタバ

  • 日本社会の高齢化に伴い、最近では、、生前整理、断捨離?
    いわゆる身の回りをシンプルにしたいという方々の依頼が増えております。
    特徴として、立派な高級住宅に何十年もお住まいのご夫婦が、子供さんたちがそれぞれ独立し、

    こんな広い家に住む必要がないのでコンパクトなマンションに引越しするので、不要な荷物を片付けて欲しいという依頼が多いですね。

    高齢化により、健康的に生活できるうちにコンパクトな生活に切り替えよう!と考える人が多いようです。

    中古品の輸出を社業とする当社にとっては、まだご使用中の健全な品物が手に入るというメリットもあり、

    この傾向は歓迎パターン。

    基本的にUSED IN JAPANの品々はご存知のように海外では人気があります。

    ぜひ断捨離をお考えの方は当社へお電話ください。0120-497-970

    品物によりましてはお買い上げいたしております。

    どうぞ宜しくお願い致します。

     

     

  • 最近のTVで日本の海洋ゴミの量は、USAについで世界で2番目
    という不名誉な話を耳にしました。

    これは全く困った話ですね。
    私は海岸のそばで育ったこともあり、小さい頃は漂着物を
    見に行くのが楽しみでした。
    しかし最近の海岸に打ち上げられている物を見ると、
    外国からやってきた漂着物ではなく、ほとんど海岸に用事で
    来た人が捨てたんじゃないか? と思われる品ばかりに感じます。

    皆さん、海は母なり、海は父なり、まずは海岸で遊んでも、
    花火をしてもゴミは自己責任で!

  • 当社倉庫は埼玉県蓮田市に有ります。
    お車でお持ち込みをされるお客様が最近増えてきました。
    小型冷蔵庫、机、パソコン等等。
    乗用車のうしろ一杯にして持ち込まれる方が多く感じます。
    お客様にお持ち込み頂いた場合、回収費用は全て半額でお受けしております。
    当社ホームページをご覧になり、
    是非ともご検討➡お持ち込み下さい❗
    先ずは量と時間のご連絡が頂ければ、スタッフが適切に対応いたします。

  • 当社は中古品(セカンドハンド品)の海外輸出を行っております。そのため、コンテナにあらゆるものを積み込むのですが、

    やはり高額で売買されるのは、日本でも高額な品物です。

    中でも、ピアノ、大型家具(立派なもの)が筆頭です。

    そういう意味で、当社では大型家具の回収、お買取を行っております。

    なぜ必要かと申しますと、その収納家具だけを輸出しても利益にはならず、その家具の中に

    さまざまな小物(茶碗、傘、靴、鍋、車椅子、文房具などなど)を入れて送るためにも必要なのです。

    つまり形が変形のものは、たんすの中にINして送るとそのまま送るよりも楽だからです。

    どうぞ大型たんす、食器棚、ベッド、TVボードなどの処分をお考えでしたら、当リサイクルフタバへ

    お電話ください。スタッフがすぐに査定に参ります(無料査定です)

     

  • 私はこれまで、中国、台湾、香港、ミャンマー、フィリピン、韓国とハワイへ渡航した経験があります。

    リサイクルビジネスで行った国もありますが、当社のもう一つのビジネスである、水回りの仕事の関係上、それぞれのトイレ事情に非常に興味があり、必ず見て回る習慣があります。

    お国により紙がないのは当たり前で、これまで一番感動?したのは中国のある地方のトイレ事情です。
    ご存知の方もいると思いますが、中国の田舎のトイレには扉が無い場所もあります。つまり、しゃがんだ姿を見られるし、また他人のしゃがんだ姿も見れる。これは慣れます!
    しかし今回はこんな当たり前の話ではなく、○○省のある山岳地帯での話です。

    それは

    崖から2枚の道板が1mくらい突き出ていて(かなり強固に固定)、しゃがむときは
    ロープにしがみついて行います。
    落としたものはそのまま崖下(約300mくらいか?)に
    爆弾のように落ちていき、かなり爽快。
    風も吹き上げます!
    想像してみてください。紙、水、屋根、壁はありません。
    男女共用、ずいぶん昔の話で、今はないかと思います。

    また行きたい!

    不用品回収のご用命は「リサイクルフタバ」へ!

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